NEO, ドイツSF, ニュース

明日16日から、フランクフルト書籍見本市が開催される(10月16日-20日)。グーテンベルクの時代からの歴史あるイベント……なのはさておいて。“ブックフェア”になってんな、Wikipediaさん。いつのまに(笑)

ともあれ ...

ニュース

公式掲示板であるペリー・ローダン・フォーラム(Perry Rhodan-Forum)がこの週末にリニューアルをおこなった。標準でフォント・サイズが大きくなったのはいいんだが、白を基調にしたカラーリングは、年寄りの目にはちときつい……( ...

ニュース, ローダン

9月21日付け、ローダン編集部のブログによると、ブラジル版ローダン(ポルトガル語)が1000話「テラナー」に到達したみたい。署名がEnpunktになってるから、記事を書いているのはクラウス・フリックである。
右はブラジル版サイ ...

ニュース

クリンゲル(Kringel)ことヨハネス・クライス(Johannes Kreis)のウェブサイト〈Kreis-Archiv〉が7月20日をもって閉鎖された。

クライスは1967年生まれのBNFで、Perrypediaに項目 ...

ニュース

ツイッターをボケッと眺めていたら、こんなつぶやきがあった。

“Etwas Großes, Metallisches befindet sich unter dem Südpol des Mondes …R ...

NEO, ニュース, ローダン, 作家情報

今年はローダン・ヘフトが3000話、NEOが200巻を迎えるということで、2月9日のイベントを含め、いろいろと企画が目白押しなわけだが。年明け早々、あっちこっちで作家のインタヴュー記事が掲載されている。

(1) ファンツェントラ ...

ニュース, ローダン

年も明け、ギリギリまで内緒にされていた2999話までのタイトルも判明し、いよいよ3000話到達を目前とした昨今。
本編のおまけと、Webでのおまけ企画が公式サイトに掲載された。

先頃Logbuchに投稿された草案作 ...

NEO, ニュース, 作家情報

公式Logbuchによると、去る12月7日、フランクフルトに於いてローダンNEOの作家会合が開かれたとのこと。

会場はフランクフルトのステーション・ラウンジ、“ルーム・プラトン”。貸会議室が8部屋用意されているのだが、“ル ...

ニュース, ローダン

前回の記事を書いた後マガンと電話した際、「マルチン博士が編集長の頃って、次サイクルが近くなると、序盤のさわりとか、こーんな謎が出てくるよんって告知がされてたんだけど、フリック時代、それも現在の草案チームになってからはほとんどないのよね ...

ニュース, ローダン

来年2月9日にミュンヘンで開催されるローダン3000話記念イベントのプログラムが既に公開されている(下記リンクページ、左下のpdfファイル)のだが、そこにこれまで未公開の情報が記載されていることを、本国ドイツのファン・ブログで知った。 ...