ニュース, 作家情報

3月の12-15日にかけて、ライプツィヒ書籍見本市が開催される。
西のフランクフルト(秋)、東のライプツィヒ(春)と並び称せられるだけあって、情報も大量に流布していて、わたしのようなにわかには判別がつきかねる(笑)のだが、文学 ...

ローダン, 作家情報

Amazonの発売予定によると、3054話「ヴェクイア最後の世界(Die letzte Welt der Vecuia)」を、デニス・マティアク(Dennis Mathiak)が執筆するらしい。

マティアクは1986年12 ...

ニュース, 作家情報

眉村卓(MAYUMURA Taku)
1934.10.20 – 2019.11.03

共同通信等によると、SF作家の眉村卓(本名:村上卓児)が本日11月3日早朝、誤嚥性肺炎のため搬送された在阪の病院にて ...

ドイツSF, 作家情報

ミハエル・マルクス・ターナーが共同草案作家に!
……とはいっても、ローダンではない(おい

現在Zaubermond社から単行本形式で刊行が継続しているDORIAN HUNTERこと、ホラー・ヘフト・シリーズの代表格 ...

作家情報

フランク・ボルシュ(Frank Borsch)は1966年生まれの作家兼編集者。

1991年のヴェルトコンが開催されたカールスルーエにほど近い、南ドイツのプフォルツハイムに生まれる。
ローダンとのファーストコンタク ...

ドイツSF, 作家情報

先頃ついにローダン・ヘフト本編(3005話「人類のゆりかご」)にも進出したブラントホルスト(Andreas Brandhorst)。ラスヴィッツ賞がらみで整理してたら予想外に記事がふくらんできたので、別項で立てよう。

ブラ ...

メモ, 作家情報

さて、今回も再録である。
一度、FC会誌版「誤訳天国」の1回として掲載され、後にサイト〈無限架橋〉に収録したもの。前回の記事に書いた“実質打ち切り”が決定された会議の顛末……なのかなァ?(笑)
かなり悪ノリして訳したも ...

作家情報

第4期のはじまるNEOに新作家が加入する。
ミシェル・シュテルンとともに201巻の共著者となるのはルーシー・ガス(Lucy Guth)、本名をターニャ・ブルスケ (Tanja Bruske)。

1978年生まれ。ゲ ...

NEO, ニュース, ローダン, 作家情報

今年はローダン・ヘフトが3000話、NEOが200巻を迎えるということで、2月9日のイベントを含め、いろいろと企画が目白押しなわけだが。年明け早々、あっちこっちで作家のインタヴュー記事が掲載されている。

(1) ファンツェントラ ...

NEO, ニュース, 作家情報

公式Logbuchによると、去る12月7日、フランクフルトに於いてローダンNEOの作家会合が開かれたとのこと。

会場はフランクフルトのステーション・ラウンジ、“ルーム・プラトン”。貸会議室が8部屋用意されているのだが、“ル ...