ローダン

2900話あらすじ、最終回をお届けする。
すでに2901話が発売されており、ゴンドゥナトでは「〈それ〉を追い払うのに一役買った英雄ペリー・ローダン!!」としてめっちゃ歓迎されている一方で、殺人事件など発生して早速キナ臭くなって ...

ニュース, 書籍・雑誌

公式サイトによると、2017年春からの日本の大学向けドイツ語教科書として郁文堂から出版された『Wir kommen aus Deutchland(ドイツから来たよ!)』の題材のひとつとして、ペリー・ローダンが取り上げられたとのこと。

ローダン

2900話あらすじ、3回目である。
気づいたら、ほぼ4章構成の原書どおりの進行になっている(笑)
明日明後日は仕事の都合上不在にするので、最終回(予定)は、たぶん日曜じゅうには、どうにか(^^;
これまでのお話 ...

ローダン

と、ゆーわけで2900話あらすじ第2回目(笑)
……んーと、やっぱり終わらんかったorz
かなり強引なアダウレスト登場()の後、舞台は再び水星へ――
一応、ここまでのお話(あらすじ)は、
■ごやてん跡地 ...

ローダン

4月21日から刊行予定のミニシリーズ〈ペリー・ローダン=ターミナス〉。
相変わらず内容については未詳であるが、現在までに判明しているところを列挙してみる。

草案をウーヴェ・アントンが担当する全12話。表紙絵は ...

ローダン

3月17日発売の、ヴェレーナ・テムゼン著の2900話「宇宙遺産(Das kosmische Erbe)」をもって、新サイクル〈ジェネシス(Genesis)〉が開幕した。
ぶっちゃけ、2700話からはじまった「3000話へむけて ...

ローダン, 作家情報

公式サイト他の情報によると、2月27日(月)、謝肉祭に沸き立つラシュタットに於いて、今年の作家会議が開催されたとのこと。
残念ながら、今後のストーリー展開については一切触れられていないが、いくつか興味深い点を挙げてみたい。

NEO, 作家情報

ミハエル・H・ブーフホルツ (Michael H. Buchholz)
1957.03.12 – 2017.03.06
公式サイトによると、ローダンNEOの草案チームのひとりミハエル・H・ブーフホルツが、3 ...

ドイツSF

3/1付けSFCD公式サイトで、ドイツSF大賞2017年のノミネート作品が公表された。
2016年中にドイツ語圏の印刷媒体で発表された作品が対象。授賞式は6/16、今年の欧州SF大会兼SFCD年次大会である、U-con(於ドル ...

作家情報

公式サイトの発表によると、2903話「守護霊連盟(Der Bund der Schutzgeister)」より、カイ・ヒルト(Kai Hirdt)がレギュラーとしてローダン作家チームに加わるとのこと。

カイ・ヒルトは ...